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talib

お久しぶりです・・・いまだにPC直ってません(涙)というか、買い換える予定なんですけどね、使えるPCが無いわけでもないと言うことで、つい甘えて放置プレイです。

というわけで、6月になりましたので、たまには日記書かないと閉鎖したみたいだな~と思い立ち、それほど書くこともありませんが戻ってみた。というのも、6月ってBlack Music Monthなんですってね。わるりんのところや、sole姉さんのところで、話題になってました。

最近、sole姉さんとTalib Kweliの話をしてたんですが、わるりんのとこで話題になってた、ウェスト先生のアルバムにも、参加してるってことで・・・私は、ウェスト先生とは友達になってないんですが、Talibとは友達なんです(笑)好きになったのが、この↓のPVでGET BYから。で、リリックもsoleさんと話してて『は!そうだったよ!』と思い出したんですが・・・

Talib Kweli/ GET BY
This morning, I woke up.
Feeling brand new and I jumped up.
Feeling my high's, and my low's in my soul, and my goals.
Just to stop smoking, and stop drinking, and I've been thinking
I've got my reasons...Just to get by, just to get by

ですよね。みんな、それぞれGet Byしていく理由を見つけるんですよね。う~ん。Talibさん、ありがとう。PCが、壊れたままなのも、耳が痛くて耳鼻科にいったら、ストレス性のものですねと言われて安定剤を処方されて、んなワケあるかいっ!って突っ込みそうになったのも(...もう、ここ数年痛いままなんですけど~?)、健康診断で測った体重が思っていたより5KGも多くてショックだったのも、いつかは、I will get my own reasons to get by, eventuallyなんですよね・・・と思いたい・・・というわけで久しぶりに日記。元気ですby堀江淳って感じです(笑)

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ご無沙汰いたしております~。始めたばっかりのこのブログを、いきなり1週間も休憩してしまうとは、アンタやる気ないんでない?って感じが・・・(笑)見捨てないで~(涙)というのもですね、ここ1週間、何故か毎日のように午前様・・・そのうち頭にネクタイ巻いて寿司折りでも持って千鳥足で帰宅する日も近いのではないかと(笑)

lupe そんな中でもですね、ようやく自分のMP3プレイヤーに入れましたこのLUPEくん。わるりんや、sole姉さんのところでも話題になってましたが・・・某O駅~我が街のある駅までの長旅で、じっくり聴けましたね~。飲んだ割には頭はしっかりしていたらしい(笑)

で、LUPEくんのこの、Food & Liquorのアルバムで私が一番気に入ったのがこの曲! “American Terrorist”  LUPE FIASCO feat. Matthew Santos すごくいいですね。Lupe君は、アメリカ生まれの黒人ですが、ボーン・ムスリムだそうで、すごくそんな感じがする、アタクシ好みです。音楽に詳しい人は、何の曲をサンプルしているとか、Featureしてる人のこととか、紹介するんだろうけど、私はしません、というか出来ないです(笑)

これ、本当にいいですよ~。強いられた現状ってのが、アメリカに限らず、どこにでもあるわけだと思います。んじゃ、そっからどうするの?どうやって打破するの?ってことを考えるのってとても大事だと思うんですよね。 このIntroの言葉なんか、まさにアタシは激しく同意!

Close your mind, close your eyes. See with your heart.
How do you forgive the murder of your father?
The ink of a scholor is worth a thousand times
more than the blood of a martyr...terrorist

訳がついてたけど、私の見解とはちょっと違って、私は仕返ししたければ、学べ!ってことかなって思ったんですけどね。酔っ払いの頭にもガツンとくるくらいカッコイイ1曲です、オススメ!



Matthew Santosのコーラスが超かっこいい!


Thanks to:Ms.sole 写真が寄せれました!ありがとう!

いや~たまらん!今日は、大掃除をして、You Tubeの旅に出たわけですが・・・動けませんね、これやり始めると。懐かしいPVや、好きだったテレビ番組の画像とか、いろいろ物議を醸し出してはいますが、非常~にありがたいですよね。
jamie

そこで!アタシの彼氏がアタシの為に(笑)アタシとの出会いについて歌ってる画像を発見!う~ん!そんなことなら、最初から言っておいてくれたら、ちゃんと一緒に参加するのにさ、水臭いわ(笑)そう!そうなのよ!この出会いはFATE(運命)なのよデ~スティニ~なのよ!だって、彼も歌の中でそう歌ってますものはぁと


I don't wanna leave (I don't wanna leave)
Unless you leavin with me babe (you leavin wit me babe)
Now I believe in fate
It's like heaven sent you girl (heaven sent you to me)
I don't wanna leave (I don't wanna leave)
Unless you leavin with me babe (you leavin wit me babay)
Now I believe in fate
It's like heaven sent you girl

そうよね、そう。その通りよね!アタシも帰りたくないわ~。あなたこそ、神様からの贈り物・・・そうこれは運命なの!

これ、アタシのJAMIE FOXX の CAN I TAKE YOU HOME です。YES, YOU CAN!! FO SHO!! I WOULD LOVE YOU TO!!!! 太字の大文字でしかも下線付きで主張しちゃうわよ!

は~妄想って楽しいハートピンク

というわけで、この映像のJamie Foxxって超かっこよくないですか?見るたびにかっこよくなってる~! 今日You Tubeを見てると、今やすっかり歌手や俳優として売れっ子の彼の以前のコメディやら、ワンダの時の映像なんかをいくつか見れたんだけど、すごいね。決して顔が男前なわけじゃないんだけど、彼の多才さってのは、尊敬に値すると思いました。それに、今だって充分におもしろいって映像も見れましたし。やっぱり好きだわ~♡

っていうか、このfc2だとYou Tubeの画像載せたり出来るみたいなので、ちょっと試しに載せてみましたが、楽しい~!!! スイッチがオンしたらしいわよ(笑)

eryk.jpg

記念すべき、第1本目の再出発ブログはですね、私が今まで気にはなっていたものの、それほどナマで触れることのなかった世界。POETRYですね、というか、SPOKEN WORDSというジャンル。SPOKEN WORDSの正しい定義は、わかりませんが、音楽と絡めて詩(POETRY)を読むって感じでしょうか?それなら、RAPじゃないの?って言われたら、そうなんですが・・・

ある場所で偶然知ったSPOKEN WORDSのアーティストERYK MOORE THE POET。彼のことを紹介したいと思います。詩と言えば、SAUL WILLIAMSなんかが、有名で、ERYK MOORE自身も影響を受けた人の1人としてあげているわけですが・・・

eryk2.jpg

ブロンクス出身でアトランタ・ジョージア在住のアーティストです。彼の知名度がどれくらいのものなのか、私にはわからないですが、久しぶりにビビビ!(死語)と来ました。彼の声と彼の詩がすごく濃くて感動!オールドスクールなニオイが漂う、私にとっては新しいジャンルの音楽。詩の内容なんかも、90年代前半の雰囲気で主張するタイプのアーティストだと思います。私の今年の一推し!!!彼のPOETRYでは、彼自身のリアルライフが語られています。彼の育った環境、恋愛や、彼らが直面しているであろう、アメリカ黒人であることのジレンマであったり、普通の男性としての日常。彼自身が自身の音楽を 『HIPHOP BLUES』と表現しています。それと彼のCDの板には、彼自身が“PARENTAL ADVISERY”をつけているんですね、理由は、“EXPLICIT TRUTH”。言い過ぎなくらいに真実だから。彼の言葉が真実かどうか、それは受け取る側が判断すればいいんだと思います。ただ、現実は包み隠すことや、庇うことでは何も解決しないってのが、私の持論ですので、CDを“見た”時にますますファンになりました。

きっとこのSPOKEN WORDSってジャンルも、元々は彼の故郷でもあるニューヨークで始まったんだろうと思うんだけど、私の大好きな南部を拠点に活動を続けるアーティストを少しでもサポート出来ればと思いましてですね(はい、偉そう~!)記念すべき1本目は、DEDICATED TO MR. ERYK MOOREということで(ぷっ) 今、南部が熱い!! とは言っても、この私のショボブログを何人の方が見に来て下さるのか、わかりませんので、かえってマイメン(はい、妄想~!)に迷惑をかけてしまうかもですね(笑)日本でどれくらいこのジャンルがメジャーになるのか、どれくらい受け入れられるのかも、想像できませんが、少し別のジャンルに目を向けてみるのも悪くないのでは?実際、アメリカの道端では、自分で作った詩を読んでるストリート・パフォーマーなんかもたくさん居ますよね。

う~ん。今年は出来れば彼のナマ声を聴くために、アメリカに行きたい!ああ~ん。どうしよう・・・小さいクラブみたいな場所で、彼のライブを見て、んでもって、お話する機会なんかあったりなんかして、あああああ~ん。って、妄想は置いときますわ。というわけで、めちゃめちゃオススメ!

ANOTHER MICROPHONE CAN BE DANGEROUS!! (from RAPID FIRE)

というわけで、少しだけOLD SCHOOLなニオイを思い出したい方、是非聴いて見てください。気に入ったら、そっからCD買えます!
↓視聴できます!

THIS MAN'S LIFE / ERYK MOORE THE POET

DEAR SIR. THANK YOU FOR THE PERMISSION, AND MUCH RESPECT!!


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